税理士法人ネイチャー国際資産税 | Best Professional Firm 2019

税理士法人ネイチャー国際資産税

代表者名
芦田 敏之
創立年月日
2012年9月26日
社員数
60名(グループ全体/2019年4月現在)
ホームページ
https://www.nature-inter.com
Address
〒104-0032
東京都中央区八丁堀4-2-2
ヒューリック京橋イーストビル9階
03-5219-6551

OUTLINE

代表税理士の芦田氏は、大手税理士法人で国際資産税のコンサルティングに従事。その経験を生かして、国際資産税専門の事務所として、2012年にネイチャーを設立。「Treat as a family」をコーポレートフィロソフィーに掲げ、関わる人間全ての幸せを追求する。   設立10年にも満たない中で、東京を拠点に大阪にもオフィスを構え、急成長。現在グループ全体で60名を擁し、今後は、100名規模の事務所を目指す。さらなるサービス向上のため、国内外の金融機関や弁護士、専門家など、幅広いコネクションも構築しており、国際ネットワークも強化している。   同社の強みは、社名にもある通り国際資産税に特化した個人専門のコンサルティングをしている点だ。お客さまはグローバルに活躍されている個人の方が多く、海外に不動産を多数所有する方や資産規模100億円を超えるクライアントも少なくない。 現在の社会では資産運用も多様化し、海外に資産を持ったり、移住を考えたりする富裕層は増加傾向にある。そこで、ネイチャーは常に国内外の税務情報をアップデートしながら、複雑な国際資産税の分野でお客さまのニーズに幅広く対応しながら年間500件以上の個人専門コンサルティングを行っている。個人専門だからこそ、お客さまの悩みに寄り添い、信頼関係を構築することにも注力し、複雑な国際資産税に特化した圧倒的なサービスでブランドを築き上げている。

テクノロジーの進歩と、どう向き合っていくか?

人にしかできないクリエーティブなことに注力し、優位性を堅持していくこと。

どのような顧客が多いか

個人資産家など

強み、得意としている業務

国際資産税に特化したコンサルティング

どのような人材を育成しているか

“Treatasafamily”の理念に共感してくれる人材。お客さま、社員のことを家族のように考え、全ての関係者の幸福を実現する人材を育成

事務所の特徴を一言でいうと?

目標は日本一社員が幸せな会計事務所

会計士または税理士という仕事の醍醐味とは?

クライアントの投資・相続の悩みを解決し、感謝された時

会計士または税理士を目指したきっかけは?

顧客の相続に関わり、コンサルティングできるのは、影響力があり、魅力的な仕事だと思ったから

趣味

社員のため常に新しい福利厚生を考えること