インボイス管理サービス
Bill Oneを提供する 「Sansan

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会計・監査に強みをもつ
大手総合コンサルファーム 「EY Japan

昨今の経理組織では、情報開示やコンプライアンス対応等の社会的要請が高まる一方、
人材不足により、今後はシステム活用による効率化が求められています。
そこで今回は「変化の時代の経理」と題し、今経理に求められている有益な情報をお届けするオンラインイベントを開催します。
イベントではEY Japan社とSansan社を招き、実務のヒントになる対談企画や各セッションをご用意。
ここだけの限定企画となりますので、ぜひご覧ください。

後日公開予定

お申し込みいただいた全ての方が視聴可能な追加コンテンツとなります。

どうしてあなたの企業では、経理が採用できないの?
データで見る!優秀な経理が応募する企業・しない企業(仮)

株式会社MS-Japan メディア事業部
マーケティングDivision長 兼 Manegy Division長 清水 悠太

7.24[WED] 12:00-12:30

労働人口減少社会に対応する
これからの経理組織とは?【Future of Finance】

EYビジネスパートナー株式会社
アソシエートパートナー 横井 太一

7.24[WED] 12:35-13:15

「経理の人手不足に関する実態調査」
から見る、経理組織のリアルとは? 事例から真の組織課題を明らかにし、解決のステップを探る

EYビジネスパートナー株式会社
アソシエートパートナー 横井 太一

Sansan株式会社
Bill One事業部
チーフプロダクトマーケティングマネジャー 柘植 朋美

7.24[WED] 13:20-13:45

経理業務の変革期をチャンスに ~企業が直面する経理組織の課題と、求められるデジタルシフトの実現~

視聴特典[お役立ち資料]
経営判断に貢献できる経理を目指して 請求書業務のDXから始める「戦略経理」への道

Sansan株式会社
Bill One事業部 
マーケティング部 小濱 梨沙子

視聴特典
[お役立ち資料]
経営判断に貢献できる経理を目指して 請求書業務のDXから始める「戦略経理」への道

※セッション内容や放映時間は、急遽変更の可能性がございます

申込者特典事前配信動画

  • 今こそ考えたい、
    バックオフィスのDX戦略 全社横断でDXを加速させるためのポイント

    DXに取り組む企業が増えている一方で、全社横断的なDXはなかなか進まないと頭を抱えている担当者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
    特に、バックオフィス部門は企業の業務基盤の役割を担っており、現状の業務フローを変更するにはリスクを伴うため、バックオフィスのDX推進を躊躇する企業もいます。
    そこで今回は、バックオフィスに焦点を当て、企業のDXを全社的に加速させるヒントを深堀りします。特に、インボイス制度など、法対応が求められている請求書業務について、インボイス管理サービス「Bill One」の紹介も踏まえ、法制度対応と請求書業務効率化を実現させるポイントについてお話しします。

  • グループ全体で決算が加速する
    業務フローのあり方 バリューチェーンの複雑化に対応

    ポストコロナの社会では、企業のホールディングス化やM&Aの動きが活発化するなど、バリューチェーンが複雑化しています。企業にとって、ガバナンス強化の重要性が増す中で、バリューチェーンの複雑化はグループ企業間の管理の複雑化にもつながります。さらに、新たな法制度により決算業務が煩雑になり、管理上のリスクが発生する可能性も大きくなっています。
    本セミナーでは、グループ間の連結決算書の作成過程において、効率化すべき業務に着目します。
    また、解決方法としてインボイス管理サービス「Bill One」を活用するメリットもお伝えします。