2.12 (木) 12:35-13:00

経理
入金消込担当者、必見!
月末月初のアナログな入金消込に潜むリスクと解決法
鈴木 康士朗 氏
株式会社アール・アンド・エー・シー
企画本部インサイドセールス部
部長
※セッションの登壇者、放映日時は予告なく変更となる可能性がございます。
経理
入金消込担当者、必見!
月末月初のアナログな入金消込に潜むリスクと解決法

鈴木 康士朗 氏
株式会社アール・アンド・エー・シー
企画本部インサイドセールス部
部長
※セッションの登壇者、放映日時は予告なく変更となる可能性がございます。
「入金消込は、担当者が頑張ってくれているからなんとかなっているよ。」その状態、実はリスクが潜んでいます。
手作業や目視で行われていることが多く、属人化しやすいと言われている入金消込作業。件数が増えると入金パターンも複雑になり、慣れた担当者であっても正確性・処理スピードを維持するのは困難になります。故に、決算処理に遅れが出たり、滞留債権がすぐに把握できなくなったり、担当者が休むと業務が止まってしまったりなど、経営への影響も懸念されます。そんなアナログ管理から脱却した伊藤忠エネクス社、ティーペック社などの事例を交えて、属人化しない体制構築と業務を「しくみ化」する方法お伝えします。
こんな人におすすめ
- 入金消込業務が属人化していて、ジョブローテーションができない
- 手動・目視の入金消込の作業負担が多く、人的ミスが発生しやすい
- 基幹システムのサポートが終了にともない、今の業務フローを活かしたまま、システムリプレイスしたい
- Excel管理に限界を感じている