2.16 (月) 12:05-12:30

経理
インボイス・電帳法対応のその先へ
法対応と不正防止を両立する請求書管理のゴールとは
大谷 亮介 氏
株式会社ビズリーチ
HRMOS事業部
※セッションの登壇者、放映日時は予告なく変更となる可能性がございます。
経理
インボイス・電帳法対応のその先へ
法対応と不正防止を両立する請求書管理のゴールとは

大谷 亮介 氏
株式会社ビズリーチ
HRMOS事業部
※セッションの登壇者、放映日時は予告なく変更となる可能性がございます。
その請求書管理、「リスクの温床」になっていませんか?
度重なる法令対応を乗り越えてきた経理の皆様。
ここ数年で、経理業務のフローやシステムの変更を余儀なくされ、今も不安定な運用をされている、という方も多いのではないでしょうか。
本セッションでは、請求書受領業務に焦点を当て、レガシーなシステム運用や人海戦術に潜むリスクと、対策のポイントを解説します。
こんな人におすすめ
- 法令対応で、既存システムの改修コストと限界に直面した
- 支払い処理や仕訳業務の「データの分断」を解消し、月次決算を早めたい
- 請求書の受領から支払いまで、手入力による不正リスクを排除したい
- 経理業務が属人化しており、誰でも正確に処理できる体制を構築したい