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大企業・大手企業に選ばれる電子請求書システムの特徴とは?比較検討ポイントを解説

公開日2026/01/07 更新日2026/01/06 ブックマーク数
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大企業・大手企業に選ばれる電子請求書システムの特徴とは?比較検討ポイントを解説

最終更新日:2025年12月3日

業務効率化やコスト削減に有効な電子請求書システムは複数のタイプがあり、会社の規模や目的で選び方が変わります。大量の請求書の発行・受取があり、法的要件への対応やガバナンス強化も必要な大企業ならではの業務効率を最大化する電子請求書システムの選び方を、電子化のメリットや選定ポイントと共に解説します。

目次本記事の内容

  1. 大手企業の経理、請求書の処理業務で抱える課題
  2. 大企業が請求書を電子化・デジタル化するメリット
  3. 大企業が電子請求書を選定する際のポイント
  4. 『BtoBプラットフォーム 請求書』が大手企業に選ばれる理由
  5. まとめ:業務効率化の実現は自社にあった電子請求書システム選びから

大手企業の経理、請求書の処理業務で抱える課題

属人的な業務が効率化のボトルネックに

事業規模が大きく営業拠点も多い企業では、「取引先や部署ごとにフォーマットがバラバラ」という課題がよく取り上げられます。グループ企業間で使っているシステムが異なると、請求処理が煩雑になってしまいます。

また、取引先の要望に応じてPDFをメール添付する、紙の郵送など発行・受領方法が分かれるケースも業務の負荷を高める一因に。紙ベースの業務は取引が増えるほど入力ミスや書類紛失などの人的ミスのリスクが増すと同時に、業務の属人化やブラックボックス化を招く可能性があります。

正確性と同時にガバナンス強化とスピードも求められる

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記事提供元



株式会社インフォマートが提供する「BtoBプラットフォーム請求書」は、「発行する請求書」だけでなく「受け取る請求書」「支払金額の通知」等、多様な請求業務のデジタル化に対応可能な国内シェアNo.1の請求書クラウドサービスです。

時間・コスト・手間のかかる請求業務を大幅に改善し、ペーパーレス化、経理のテレワークの実現を後押しします。

請求書のやり取りにおいて、PDF等へ変換することなく、請求明細もデジタルデータのままやり取りできる「データtoデータ方式」を採用しており、電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応しています。(2025年12月現在で120万社以上が利用しています。)

BtoBプラットフォーム 請求書公式サイト(https://www.infomart.co.jp/seikyu/index.asp

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※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。

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