個人も組織も「お役立ちイメージ」/リーダーのためのお役立ち道の文化づくり実践ガイド【第6話】

公開日2026/02/08 更新日2026/02/06 ブックマーク数
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個人も組織も「お役立ちイメージ」/リーダーのためのお役立ち道の文化づくり実践ガイド【第6話】

メンバーもリーダーも、個人もチームも、自分らしい役立ち方を明確にしていきましょう。

そのカギを握るのは、やっぱりチームリーダー(マネジャー)のあなたですよね。

「お役立ち道の文化」づくりを通じて、社会課題解決にチャレンジするチームになるための、10のマネジメントの機能の第1項目です。

目次本記事の内容

  1. 1.お役立ちイメージ醸成機能
  2. 2.「お役立ちイメージ醸成」マネジメント実践チェック!

お役立ち道の文化をつくるためには、10のマネジメント機能が重要です。

お役立ち道の文化をつくる10のマネジメント機能

今回は、一つ目の「お役立ちイメージ醸成」についてご紹介します。

お役立ちイメージ醸成機能

お役立ちイメージ醸成機能とは、組織と自分やメンバーのお役立ちイメージを常に意識し育てることを言います。


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