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クラウド型人事労務システム「ジンジャー」を提供しているjinjer株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:桑内 孝志 以下、jinjer)は、企業の人事担当者計421名を対象に「BPaaSの認知度・利用実態調査」を実施しました。

BPaaS(Business Process as a Service)とは、ただSaaSを提供するだけでなく、業務プロセスごと外部企業に委託して、SaaSを使ってDXを推進するサービス形態です。SaaSと異なり、単なるソフトウェア提供に留まらず、企業が業務を効率的に行えるよう、業務プロセス全体の効率化を目指すのが特徴です。
企業によっては働き方改革やリモートワークの普及に伴い、SaaS導入に取り組むものの、SaaSを自社で運用するためのノウハウやリソースが不足しているという場合も散見されます。このような背景から、企業の業務プロセス全体の効率化を進められるBPaaSが求められつつあります。
本調査は、デジタル化が進む現代において、業務プロセスの効率化を支援するBPaaSに対する企業の認知度や利用実態を明らかにすべく実施しました。
・調査概要:BPaaSの認知度・利用実態調査
・調査方法:インターネット調査
・調査期間:2024年10月18日~同年10月22日
・調査対象:企業の人事担当者 計421名
≪本調査の利用について≫
1 引用いただく際は、情報の出典元として「jinjer株式会社」の名前を明記してください。
2 ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。
URL:https://jinjer.co.jp/
※全9問の質問内容のうち、本リリースでは一部を掲載しています。調査結果の全容を知りたい方は、下記URLよりご覧ください。
▶調査結果の詳細: https://hcm-jinjer.com/blog/dx/bpaas-survey/

「BPaaS(Business Process as a Service)」の認知度について調査したところ、全体の約60%が「全く知らない」と回答し、約21%が「聞いたことはあるが、詳細を理解していない」と回答しました。

記事提供元

jinjer株式会社は、人事労務・勤怠管理・給与計算などの人事の定型業務から人事評価・eラーニングといったタレントマネジメントまで、 1つにまとめて管理できるクラウド型人事労務システム「ジンジャー」を提供しています。 人事情報を1つに統合した「Core HRデータベース」によって、勤怠集計からの給与計算や、 社会保険手続きに関する帳票類の入力といった定型業務の効率化・自動化を支援します。
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。
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