公開日 /-create_datetime-/
経理財務限定!業務に役立つ資料を無料プレゼント
業務過多や属人化などの課題を解決する資料から経費精算の効率化など業務に役立つ資料をプレゼント。また法令関係など正しく理解しておきたい方に向けた資料もご用意しております。すべて無料でダウンロードできます。

今回不動産メディア「幸せおうち計画」を運営する、株式会社AZWAY(本社:東京都新宿区、代表取締役:井口梓美)は、10代から60代以上までの577人を対象に「新NISAを活用しているか」についてアンケートを実施しました。
詳細はこちらにて公開。(https://azway.co.jp/news/4226/)
テレビだけでなく、SNSでも多くの情報が流れている「新NISA」。中には「どのくらいの人が実際に活用しているのだろう」「活用するならいくらぐらい?」と興味を持っている方もいるのではないでしょうか。
今回、株式会社AZWAY(https://azway.co.jp/)が運営する、幸せおうち計画(https://azway.co.jp/media/)は、10代から60代以上までの577人を対象に「新NISAを活用しているか」についてアンケート調査を実施しました。
調査対象:10代から60代以上までの577人
調査期間:2024年8月4日〜9月21日
調査機関:自社調査
調査方法:インターネットによる任意回答
有効回答数:577人(女性 310人/男性 267人)
回答者の年齢:10代1.4%、20代18.5%、30代32%、40代27%、50代14.4%、60代以上6.6%

10代から60代以上までの回答者577人に「新NISAを知っているか」について聞いたところ、「知っている」と答えた人が一番多く72.8%、「名前は聞いたことがある」が25.6%、「全く知らない」は1.6%という結果になりました。7割以上の人が、新NISAがどういうものか知っていることがわかりました。

また、男女別に「新NISAについて知っている人の割合」を分析したところ、「全く知らない」は男性の方がわずかに多かったものの、「知っている」という人は男性の方が多い結果になりました。女性では「名前は聞いたことがあるが、仕組みが分からない」を選んだ人が男性を大幅に上回っており、知っていても名前だけという人が比較的多いことがわかりました。
記事提供元

株式会社AZWAY(https://azway.co.jp/)
「インターネットの力で誰かの生活を豊かに」をテーマに、不動産とライフスタイルに特化したWEBメディアを運営しています。誰もが皆、1度きりの人生を素晴らしいものとしたいと考えるはずです。それを少しでも叶えられるようなお手伝いをするべく、皆様の生活が豊かな物となるように、ITを活用しながら情報を発信しております。
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。
アフターコロナの採用戦略とコスト最適化
WEBサイト製作の業務委託契約書の作成方法と注意点
【新卒採用トレンド】優秀な人事は押さえている!新卒採用3大トレンド
経理・人事・法務のスキルと年収相関の完全ガイド【MS-Japan】
債権管理・入金消込効率化『Victory-ONE/G4』導入事例 ~自動消込照合率が91%まで上昇! 株式会社有隣堂~
【業界初事例】賞与評価にサステナビリティ指標を導入。サントリーHDが全社員対象に、環境・社会課題への取り組みを評価
【2026年1月改正】 取適法の実務対応 ― 4つの義務と11の禁止行為を整理する ―
「評価制度の不満」はなぜ起きるのか。人事視点の要因分析と改善策について解説
まだ間に合う!新年度前に押さえておきたい経理DX・組織改革・法務体制・災害対策などおすすめの3月開催セミナー
人事DXとは何か──分断されたHR業務を統合し、人事が本来の役割に戻るための実践ガイド
総務・経理・営業の生産性に影響する法人車両の駐車場管理における落とし穴
フランチャイズ契約を締結する前にチェックすべきポイントとは(加盟店の立場から)
他社との違いは?電子契約サービスの比較検討ガイドのご紹介
新卒エンジニア採用に20年投資し続けてわかったこと~代表取締役が語る新卒採用の重要性~
オフィスステーション導入事例集
【アマギフ当たる!】『ManegyランスタWEEK -FY2025 ハイライト-』参加者限定キャンペーンを徹底解説!
人事労務とは?業務内容から人事との違い、必要なスキルまで基礎を解説
見逃し配信決定!グローウィン・パートナーズが教える「失敗しないグループ統合」の要諦【セッション紹介】
期末フィードバックで心理的安全性を壊すマネジャー・育てるマネジャー
2026年4月「治療と仕事の両立支援措置」努力義務化へ~ケアの倫理からよみとく両立支援の本質~
公開日 /-create_datetime-/