公開日 /-create_datetime-/
経理財務限定!業務に役立つ資料を無料プレゼント
業務過多や属人化などの課題を解決する資料から経費精算の効率化など業務に役立つ資料をプレゼント。また法令関係など正しく理解しておきたい方に向けた資料もご用意しております。すべて無料でダウンロードできます。

新年度の始まりは「何かにチャレンジしたい」と考える時期でもあります。特にビジネスパーソンのなかには、スキルアップに向けて勉強に取り組む人が多いようです。学習方法として、「研修」「講座」「セミナー」などの受講を検討する人も少なくないでしょう。これらは主に、会社の主導で受けるパターンと受講者自身が自発的に受けるパターンがあります。前者は会社が受講費を負担することが多いようですが、後者は受講者の自己負担が一般的です。
マネジーではこのたび、当サイトを利用するユーザーを対象に「実務研修の費用」に関する実態調査を実施しました。仕事に役立つ研修などを自己負担で受講する際、費用や重視するポイントについてどのように考えているのかをアンケートで尋ねてみましたので、ぜひご参考になさってください。
【調査概要】
調査テーマ:「実務研修の費用」に関する実態調査
調査実施日:2025年2月12日~2月18日
調査方法:Webアンケート
調査対象:マネジー会員ユーザー
有効回答数:440人

まず、これまでに業務スキル向上のために自己負担で講座や研修を受講したことがあるかを質問。結果は、「はい(年に1回以上定期的に)」が22.0%、「はい(不定期)」が37.7%、「いいえ」が40.2%でした。
定期的もしくは不定期に講座や研修を自己負担で受講している人は、全体の約6割という結果になりました。受講費を自ら出して講座や研修を受講するということは、学ぶ意欲がより高いと言えます。回答者の皆さんはビジネスメディア(マネジー )の読者であるため、自己研鑽に努める傾向があるのでしょう。
記事提供元

Manegy Learningは管理部門・士業の皆さまに向けて、実務に役立つTIPSや資格取得のためのスクール取得などの情報を発信し、みなさまの学びをサポートします。
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。
令和7年度 税制改正のポイント
ラフールサーベイ導入事例集
土地建物売買契約書の見直し方法と5つのチェックポイント
総務・経理・営業の生産性に影響する法人車両の駐車場管理における落とし穴
簿記の基礎から実務まで!社宅管理の仕訳処理 まるわかりガイド
採用代行とは?人事の工数削減と採用スピードを上げるメリットを解説
旬刊『経理情報』2026年1月10日・20日合併号(通巻No.1765)情報ダイジェスト②/会計
糖質制限おやつで従業員の健康促進!オフィスの間食から始める工夫
販売代理店契約における代理権の定め方の注意点とは?弁護士が解説|サプライヤー側の契約審査(契約書レビュー)Q&A
note、従業員持株会の奨励金を最大30%に引き上げ。人的資本投資を背景に「社員株主」拡大へ
新卒エンジニア採用施策アイデア大全
契約書作成の際に必ず押さえておきたい8つのポイント
シニア雇用時代の健康管理の備えとは? 健康管理見直しどきナビ
生成AI時代の新しい職場環境づくり
請求書の印刷・封入作業をゼロに!電子請求書発行システム「楽楽明細」導入事例集
経費で落とせるもの一覧|判断基準・落とせない費用まで完全解説
東京都、「男女間賃金格差改善促進奨励金」の申請受付を開始 非正規の処遇改善に最大100万円
高市政権の誕生とトランプ関税=2025年を振り返って(3)
有給と有休、何が違う?人事が知っておきたい正しい呼び方と注意点
経理必見!最新「交際費等」の取り扱い │第2回 交際費と隣接費用との関係
公開日 /-create_datetime-/