公開日 /-create_datetime-/

GMOインターネットグループは、グループ内の非エンジニアの従業員を対象としたリスキリング施策として、短期AI人材育成プログラム「虎の穴」を2024年2月5日より開始したことを発表した。
2022年度より、高校の新学習指導要領でプログラミングやデータ活用を学ぶ科目が必修となった。
GMOインターネットグループは、そういった次世代のAI・ITリテラシーの高い人材に働き先として選ばれることが重要だと捉え、かねてより「AI(愛)しあおうぜ! プロジェクト」と題した人材育成に取り組んでいる。具体的には、ChatGPT業務活用コンテストやパートナー向けAIテスト「GMO AIパスポート」、AIの専門家による「GMO AIセミナー」などを実施してきたという。
さらに今回、個々の従業員がより実践的に学べるリスキリングプログラムとして“短期AI人財育成プログラム”『虎の穴』を開始。プロジェクトの概要は以下の通りとなる。
記事提供元

採用、教育・研修、労務、人事戦略といった最新のHR情報を扱う日本最大級の人事ポータルサイトです。HRの専門家によるコラムや、HR総研調査レポート、人事に役立つeラーニング「HRプロ講座」など人事はもちろん、マネジメント層や経営者などにも役立つ情報が満載です。
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、最新情報や具体的対応は公式情報や専門家にご確認ください。詳細はご利用規約をご覧ください。
総務・経理・営業の生産性に影響する法人車両の駐車場管理における落とし穴
退職支援で築く、持続可能な組織力-オフボーディングプログラムサービス資料
工事請負契約書とは?作成時の注意点などを解説!
業務委託契約(Service Agreement)の英文契約書を作成する際の注意点を弁護士が解説
労働契約と業務委託契約の違いとは?契約書に記載すべき重要ポイントを解説
介護・看護の現場で「週休3日制」を正社員に導入。ピースフリーケアグループが“持続可能な人材定着モデル”を提案
【2026年新春】総勢300名様にAmazonギフトカードが当たる!Manegyお年玉キャンペーン開催中
「イグジットマネジメント」とは? 退職を“損失”で終わらせないために必要なこと
管理部門担当者は何学部が多い?アンケート調査で見えた管理部門の出身学部とキャリアの関係
ランサムウェア感染経路と対策|侵入を防ぐ
英文契約書のリーガルチェックについて
家賃補助と社宅・社員寮、自社に最適な住宅補助制度の選び方
契約書作成の際に必ず押さえておきたい8つのポイント
生成AI時代の新しい職場環境づくり
弁護士業におけるスキャン代行活用事例
エンゲージメント向上のポイントとサーベイの活用術
約7割の企業が「生成AI時代のスキル習得」に課題感。新入社員研修に見るAI/DX対応の現在地とは
福利厚生の食事補助とは?メリット・デメリットとおすすめサービスを解説
2026年の展望=2025年を振り返って(13)
「退職金制度」の導入・見直しタイミングを解説
公開日 /-create_datetime-/